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喪中はがき印刷

2015年の喪中はがきネット受付は終了いたしました。
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2016 年賀状印刷

喪中はがきとは

喪中はがきとは、1年間以内に近親者に不幸があった場合、故人に対する生前の交誼への感謝を示すこと、 および喪に服していますので慶びの年始挨拶や年賀状を送ることを控えさせていただきます(年賀欠礼)、ということを、事前に年賀状をいただきそうな相手に知らせるために出す挨拶状です。
年賀欠礼状を出す時期は、年賀状をいただきそうな相手が書き始めるであろう11月~12月10日頃までに届くように送るとよいでしょう。
「喪中はがきを出す」ということが決まっていれば、早目に届けるのが無難です。
仮に、12月に不幸があり、喪中はがきを出すことが間に合わない場合は、いただいた年賀状に対して「寒中見舞い」などの挨拶状を送るとよいでしょう。 寒中見舞いは、翌年の1月8日以降(松の内が明けてから)届くように準備をしましょう。 喪中はがきは先述したように、

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喪中はがきマナー

喪中はがきの時期 大体11月~12月のはじめごろ、相手が年賀状を用意する時期に間に合うよう、早めに着くように出すのがいいでしょう。また、注文が混まない早い時期に用意しましょう。

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喪中見舞いマナー

寒さが厳しくなった頃に友人知人に出す挨拶状で、安否を気遣うだけでなくさまざまな挨拶状として使います。

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喪中はがき文例

母(父など) 花子が四月十五日に九十二歳で永眠いたしました
平素のご厚情を深謝いたしますとともに
皆様に良い年が訪れますようお祈りいたします
  平成二十七年十一月
母(父など) 花子が永眠いたしました
寒さに向かう折柄ご自愛の程お祈り申し上げます
  平成二十七年十一月

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喪中はがきコラム

  • 喪中はがきについてよくある質問
  • 喪中はがきコラム
  • 喪中はがきのデザインによく用いられる花の花言葉

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